参加者のつぶやき

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♪Wさんご家族
 今年は家族で実行委員に参加しています。
娘も今年、一歳になり愛嬌を振りまきつつも会議では毎回ご迷惑を・・・

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♪指揮者のつぶやき
 新年おめでとうございます。
昨年末の第九公演は、立ち見も出るほどの満席のお客さまを迎え、大変充実した素晴らしいものになり、重ねておめでとうございます。
スタッフのみなさんの運営への情熱、出演したみなさんの音楽への情熱がみごとにひとつになって、えずこホールの空気を密度の濃い、熱いものにしていました。

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♪Tさんご夫妻
 若い人と大きい声を出して歌うことは、心を若々しくし、長生きの賜と思って喜んで参加しています。
近頃少々若い人達の参加が少ないようなので、この角田第九合唱が長続きするよう、皆でさそって、人数を多くしたいものですね。
夫婦一緒に歌いながら長生きしてゆきます。

♪S.Hさん
 バッハは多くの名曲を書いた最高の音楽の父、
ヘンデルのメサイアはこの1曲としては最高の大曲でこの右に出る曲はないと言える。
ベートーベンの第9は、キリスト教音楽表現の最高峰傑作。
苦難から歓喜へ、切なる祈りが天に届き聖霊が降り、一同が聖霊に満たされ、喜びが全世界に広がって行く。
喜ばしい勝利の人生を歩むために、共にすばらしい第9合唱を共に歌いませんか。

♪M.Iさん
 初めて「第九」を聴いたのは、昭和24年11月20日東北大学交響楽団の33回公演でした。
 片平丁講堂で指揮者金子登。
 合唱は市内の大学・専門学校の生徒で服装も区々でした。
 戦後間もなくで空腹をかかえ何の娯楽もない時代でした。
 感激のあまり死ぬまで一度歌いたいと思いました。

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♪T.Oさん
 始めての第九
私は歌が歌う事好きで、どんな歌にも興味がありました。
歌よりも歌い方の方が特に学びたい一つでした。
この第九は4パートの合唱、今までいない経験にびっくりしました。
でも、第九そのものが合唱じゃないとなりたたないと感じ、合唱という歌い方に学び楽しく参加させて頂いております。
先生やスタッフのみなさま、そして第九を共に歌うみなさま方々今後ともよろしくお願いいたします。

♪Y.Sさん
 「やえこさ〜ん  一緒に第九しな〜い」
「エッ!」
「やえこさんなら大丈夫よ 云々」
何を根拠におっしゃるのやら  同僚の笹森女史にそんな声がけをされてカラオケに誘われた気分でホイホイとついて行ってしまった・・・

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♪K.Iさん
 福島から参加していますが、まだ学生ということもあり、部活の関係で毎回来れるというわけでありませんが、数少ない練習に参加してみて思ったのは、団員の方々が皆優しく、練習自体も楽しいということです。

♪Y.Kさん
 はじめての参加で難しいが、合唱は楽しい。
 でも、練習参加者が少なくちょっと心細い。それに遠くから来てくれる先生に申し訳なく思う。

♪K.Mさん
 参加して、もうかれこれ7回目位になります。
ボイストレーニングも受けられますし、フルオーケストラの素晴らしい響きとハーモニーを重ねたときの達成感が言葉にできない位で、涙があふれ心がふるえました。

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このページは、角田第九(角田:ベートーヴェン第九「喜びのうた」を歌おう会)のホームページです。角田第九は毎年12月にベートーベンの「喜びの歌」などを合唱しています。