| ● ホーム ● プロフィール● 第九公演について● 合唱団員募集●活動の記録● ● ミニコンサート♪●子ども合唱団● ブログ● リンク集●ゲストブック●つぶやき● |
「やえこさ〜ん 一緒に第九しな〜い」 「エッ!」「やえこさんなら大丈夫よ 云々」 何を根拠におっしゃるのやら 同僚の笹森女史にそんな声がけをされてカラオケに誘われた気分でホイホイとついて行ってしまった・・・ 性格が煽てられるとすぐに乗っちゃうお調子者で そんなことが切っ掛けで大それた無謀なことを始めてしまったのです 突然飛び込んだ世界 楽譜とは高校の音楽の授業以来とんとお目にかかったことも無く その上 ドイツ語で歌う工藤先生の熱心なご指導 星澤先生のボイストレーニング 考える間も無くスケジュールが進み あれよあれよの内に本番!! かといってあくまでも付焼刃 ソプラノのあの高音出るはずも無く でも この場は頭数だけでもと参加し皆様のお役に立てればと口パクで そこはコーラスお邪魔になる声は出さずに済んだ カラオケならぬ生のオーケストラと一緒に2006.12.3 えずこホールの舞台 そこに私は居た 歌い終わって シビレター 感動したー 本当に楽しかった 病み付きになりそーな気配 こんなのりじゃ駄目ですか? <いいじゃない 歌って楽しけりゃ> |
||
| ※画像とコメントについて |